警備員です、最近ヒマが多くなっています。


by qttcmsbt9o

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 気象庁は1日午前1時すぎ、北海道太平洋沿岸東部、青森県太平洋沿岸、岩手県、宮城県、福島県、鹿児島県東部に出していた津波警報を津波注意報に切り替えた。これで津波警報が出ているのは高知県のみとなった。 

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by qttcmsbt9o | 2010-03-08 04:43
 参院予算委員会は3日午前、鳩山由紀夫首相と全閣僚が出席して、子ども手当などを盛り込んだ2010年度予算案の基本的質疑に入る。これに先立ち、菅直人副総理兼財務相が予算案の趣旨説明を行う。
 自民党の林芳正政調会長代理が最初に質問に立ち、消費税引き上げなど経済・財政政策や、米軍普天間飛行場移設問題について、政府の対応をただす。続いて同党の西田昌司氏が、首相と小沢一郎民主党幹事長らの「政治とカネ」をめぐる問題を追及する。 

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by qttcmsbt9o | 2010-03-06 08:58
 NHKは25日、来年7月の地上デジタル放送完全移行を前に、電波が届きにくい山間部などの難視聴地域の6万世帯を対象として、約26億円を追加助成する方針を明らかにした。

 地デジに対応できる高性能アンテナの設置費用として、1世帯当たり原則10万円を上限に助成する。

 総務相から認可が下りれば、来年度から実施される見通し。

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by qttcmsbt9o | 2010-03-04 17:42
 医療用医薬品として使用実績のある成分を一般用医薬品に転用した「スイッチOTC」の昨年の国内の市場規模は前年比2.3%増の1571億円(見込み)であることが、マーケティング会社の富士経済(本社=東京都中央区)の調べで分かった。

 昨年11月から今年1月にかけて実施した参入企業や関連団体などへのヒアリング調査と、公的データを基に分析した。

 それによると、膣カンジダ再発治療薬や口唇ヘルペス再発治療薬など新規薬効領域を開拓したり、生活者のセルフメディケーション意識の向上による需要拡大を目指したりするなど、一般用医薬品市場発展のけん引役としてスイッチOTCへの期待が高まっていると指摘し、昨年の市場規模を前年比2.3%増の1571億円と見込んだ。
 一方、昨年6月の改正薬事法の施行により、スイッチOTCの一部の販売に影響が生じていると指摘。改正薬事法では一般用医薬品をリスクに応じて分類し、このうちリスクが最も高い第一類については、取り扱いを薬剤師に限定しており、同社は比較的多くのスイッチOTCが第一類に分類されているため、店頭で気軽に買いづらくなるなどの状況が出てきているとしている。

 また、スイッチOTCの構成比が50%を超えると見込まれる「発毛・育毛剤」「血清高コレステロール改善薬」「禁煙補助剤」「水虫薬」の各市場についても分析。
 「発毛・育毛剤」は、1999年に発売された大正製薬の「リアップ」によって市場が急拡大。昨年はミノキシジルの配合を5%に高めた「リアップ×5」の発売で引き続きプラス成長を維持すると見込んでおり、市場規模は前年比7.9%増の150億円と予測した。
 「血清高コレステロール改善薬」については、メタボリックシンドロームへの関心の高まりとともに製品数が増加。昨年も引き続き市場が活性化しており、同28.6%増の27億円を見込んだ。
 一方、「禁煙補助剤」については、2008年に上市され、市場の大幅な拡大に寄与した武田薬品工業の「ニコレット」のパッチタイプが第一類に分類され、店頭での販売に影響が出たことなどにより、同7.8%減の71億円を見込んだ。
 「水虫薬」については、成分による差別化が難しくなってきたことなどから市場は縮小傾向にあると分析。昨年は6.6%減の114億円と予測している。


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川勝貞徳
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by qttcmsbt9o | 2010-03-03 08:25

ボボ・ブラジル

ボボ・ブラジル(Bobo Brazil)のリングネームで知られるヒューストン・ハリス(Houston Harris、1924年7月10日 - 1998年1月20日)は、アメリカ合衆国のプロレスラー。ミシガン州ベントンハーバー出身のアフリカ系アメリカ人。日本では「黒い魔神」と呼ばれた。ちなみにリングネームの「ブラジル」は「人種差別の無いブラジルに行きたい」という子供の頃の夢から。来歴プロ野球(黒人リーグ)選手を経て(事実ではないという説もある)、1951年にプロレスラーとしてデビュー。1957年8月に日本プロレスに初来日。「ココバット」と呼ばれる頭突きで力道山を苦しめた。1966年にバディ・キラー・オースチンを破りWWA世界王座を獲得。1968年6月の来日では防衛記録を積み重ねていたジャイアント馬場を破りインターナショナル・ヘビー級王座を獲得。直後に行われた再戦で、馬場の必殺技「32文ロケット砲」三連発に沈みタイトルを奪回された。1972年12月に空位となっていたインター王座を「頭突き世界一決定戦」と呼ばれた大木金太郎戦で勝利し、再び獲得した。しかし、また直後に行われた再戦で大木に敗れている。1973年2月に全日本プロレスに参戦し、以降同団体の常連となるが、すでにロートルの感は否めずジャイアント馬場やジャンボ鶴田の引き立て役に廻った。アメリカではNWA、WWA、WWWF(現・WWE)を中心に活躍した。デトロイト地区でのザ・シークとの抗争は約30年に及んだ。後にWWWFでの功績が認められ1994年にWWF殿堂(現・WWE殿堂)入り。1998年1月20日、脳梗塞により死去。プロレス界でのボボ・ブラジル黎明期のプロレス界においてボボ・ブラジルは代表的な黒人レスラーであり、その地位の向上に貢献した。アメリカでは「プロレス界のジャッキー・ロビンソン」と評されることもある。人種差別が色濃い時代に、好奇な目線の中で日米のリングで圧倒的な強さを見せ付けた。全盛期のボボ・ブラジルは大柄な体型にもかかわらず動きにキレがあり、長身から繰り出される必殺技「ココバット」は単純な技ながら破壊力は抜群で、大木金太郎との「頭突き世界一決定戦」では石頭で知られる大木でさえ何度もよろめいた。当初は、「Boo-Boo Brazil:ブーブー・ブラジル」というリングネームだったが、プロモーターのミスで「Bo

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by qttcmsbt9o | 2010-03-02 00:45